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	<title>店長コラム｜アスリートカンパニー</title>
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	<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 15:24:06 +0000</pubDate>
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		<title>なぜあの人はバイクが速いのか？（No3）バイクポジションの誤解を解く5つの鉄則</title>
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		<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 15:24:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[なぜあの人はバイクが速いのか？]]></category>

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		<description><![CDATA[FBページで最新情報・お客様の声などお届けしています。

トライアスリートの皆さん、こんにちは。
トレーニングは順調にすすんでいますか！？
今年の冬は全国的に冷え込んでいますが、皆さんの地域はいかがですか。
寒さに負けず、今月も日々のトレーニングこつこつ頑張っていきましょう！
さて今回は、前回に引き続き、関心の高いバイクポジション（バイクフォーム）についてのお話です。
「どうもポジションがしっくりこない」「ペダリングの力が入らない」「すぐに腰が痛くなる」等々、
バイクポジションが悪いとこのようなことが起こってしまうのですが、あなたもそういう悩みをお持ちですか？
バイクポジションに関しては、大きな誤解がいくつかあります。
まずはしっかり理解しておいて欲しい「5つの鉄則」をご紹介します。
[鉄則1]
必ずしも「楽なポジション＝良いポジション」ではない
[鉄則2]
平均時速25Kmの人のポジションと平均時速35Kmの人のポジションは違う
[鉄則3]
ロードとトライアスロンのポジションは違う
[鉄則4]
良いポジションは探すものではなく、つくるもの
[鉄則5]
ポジションは、練習量の豊富な時期に変える
それではひとつずつみていきましょう。
まず[鉄則1]
もともとバイクに乗る姿勢が、普段することのない姿勢で、
身体への負担がかかっているということを認識しておいて下さい。
初心者の方に多い誤解で、乗り始めて直ぐに「腰が痛いから」とか「首が痛いから」
という理由でポジションを変えようとする。
これは間違いです。
慣れる期間というものが必要です。
例えばスキーやスノボを始めたときには、脚だけが疲れるでしょうか？
むしろ首や肩がパンパンに張ったりするでしょう。それと同じです。
バイク自体のセッティングが正しくても、初めは誰でも余分なところに力が入ってしまうもので、
首や肩、腰が疲れて痛んだりすることは一般的です。
ですから、あなたのポジションが平均的なセッティングが出来ていれば、先ずは慣れる期間と割り切って
そのままトレーニングを続けて下さい。その上で微調整をすればいいのです。
次に[鉄則2]
これは簡単に言うとエンジンのレベルの合わせてポジションを変える必要があるということです。
たとえば初心者なら慣れる期間なので、乗り易さを優先してサドルとハンドルの高低差をあまりつけない。
ところがエンジンが良くなって平均スピードが高くなると風の抵抗は急激に大きくなり、パワーアップしている。
そこで空気抵抗を減らし、パワーを最大限発揮するため前傾姿勢のポジションが必要となってくる。
そういうことです。
ロードポジションポジションとトライアスロンポジションは違って当たり前！？

 
 
次に[鉄則3]ですが、
これはトライアスリートだけではなくて、自転車業界でもまだまだ理解している人が少ないのが現状です。
一番大きな違いは、ロードレースは集団走行が中心で、他の選手の後ろについて走るので
空気抵抗のことは考えなくてもいいのに対して、トライアスロンは基本的には集団走行は禁止だから（エリートレースは除く）
空気抵抗を少なくするためエアロバーを装着して前傾姿勢をとって走る必要がある。
同じ自転車を使用するスポーツであるが、もともと競技内容が違えば、
競技者に求められるパフォーマンスもフォームも違って当たり前です。
ロードレースでは、パワーとスピードとテクニックとスプリント力と総合的な能力が必要とされます。
それに対してトライアスロンのバイクは、3種目の中の2種目め。
できるだけ疲労を少なくいかに平均時速を高く出来るか、ということが重要となってきます。
[鉄則4]は、
ここまで読めばもう説明の必要はないかとおもいます。
正しいポジション、フォームを身につけるまでには、
一定の練習量が必要となってくる
ということだけは肝に銘じておいて下さい。
最後の[鉄則5]は、
中級者以上の方に多い落とし穴です。
仮にシーズン中は、練習を積んで良いポジションが出来て、タイムも上がったとします。
やがてオフシーズンに入り、一旦バイクにあまり乗らなくなります。
そしてまたシーズンが始まりバイクにまたがってみたら・・・・・
なぜか、すごく乗り難い。
「誤って誰かがポジションを変えてしまったのかなぁ」なんて思ったり・・・・・
いえいえ違います！
ポジションが変わったのではなく、あなたの身体の状態が変わったのです。
ここで慌ててポジションを変更したりすると、全く違ったとんでもないポジションになったりします。
実際、トレーニング量が多い時期でないと、たとえばサドルの高さを1センチ変えても、
良いか悪いかの判断ができないものです。
良いポジション、良いフォームは、一朝一夕には出来ないものです。
日々の積み重ねのトレーニング中で、身につけていきましょう。
FBページで最新情報・お客様の声などお届けしています。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.facebook.com/athletecompany" target="_blank">FBページで最新情報・お客様の声などお届けしています。</a><br />
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<p>トライアスリートの皆さん、こんにちは。<br />
トレーニングは順調にすすんでいますか！？<br />
今年の冬は全国的に冷え込んでいますが、皆さんの地域はいかがですか。<br />
寒さに負けず、今月も日々のトレーニングこつこつ頑張っていきましょう！</p>
<p>さて今回は、前回に引き続き、関心の高いバイクポジション（バイクフォーム）についてのお話です。</p>
<p>「どうもポジションがしっくりこない」「ペダリングの力が入らない」「すぐに腰が痛くなる」等々、<br />
バイクポジションが悪いとこのようなことが起こってしまうのですが、あなたもそういう悩みをお持ちですか？</p>
<p>バイクポジションに関しては、大きな誤解がいくつかあります。<br />
まずはしっかり理解しておいて欲しい「5つの鉄則」をご紹介します。</p>
<p><strong>[鉄則1]<br />
</strong>必ずしも「楽なポジション＝良いポジション」ではない</p>
<p><strong>[鉄則2]<br />
</strong>平均時速25Kmの人のポジションと平均時速35Kmの人のポジションは違う</p>
<p><strong>[鉄則3]<br />
</strong>ロードとトライアスロンのポジションは違う</p>
<p><strong>[鉄則4]<br />
</strong>良いポジションは探すものではなく、つくるもの</p>
<p><strong>[鉄則5]<br />
</strong>ポジションは、練習量の豊富な時期に変える</p>
<p>それではひとつずつみていきましょう。<br />
まず<strong>[鉄則1]<br />
</strong>もともとバイクに乗る姿勢が、普段することのない姿勢で、<br />
身体への負担がかかっているということを認識しておいて下さい。<br />
初心者の方に多い誤解で、乗り始めて直ぐに「腰が痛いから」とか「首が痛いから」<br />
という理由でポジションを変えようとする。</p>
<p>これは間違いです。</p>
<p>慣れる期間というものが必要です。<br />
例えばスキーやスノボを始めたときには、脚だけが疲れるでしょうか？<br />
むしろ首や肩がパンパンに張ったりするでしょう。それと同じです。<br />
バイク自体のセッティングが正しくても、初めは誰でも余分なところに力が入ってしまうもので、<br />
首や肩、腰が疲れて痛んだりすることは一般的です。<br />
ですから、あなたのポジションが平均的なセッティングが出来ていれば、先ずは慣れる期間と割り切って<br />
そのままトレーニングを続けて下さい。その上で微調整をすればいいのです。</p>
<p>次に<strong>[鉄則2]<br />
</strong>これは簡単に言うとエンジンのレベルの合わせてポジションを変える必要があるということです。<br />
たとえば初心者なら慣れる期間なので、乗り易さを優先してサドルとハンドルの高低差をあまりつけない。<br />
ところがエンジンが良くなって平均スピードが高くなると風の抵抗は急激に大きくなり、パワーアップしている。<br />
そこで空気抵抗を減らし、パワーを最大限発揮するため前傾姿勢のポジションが必要となってくる。<br />
そういうことです。</p>
<p style="text-align: center;"><strong>ロードポジションポジションとトライアスロンポジションは違って当たり前！？<br />
</strong></p>
<p> </p>
<p><div id="attachment_154" class="wp-caption aligncenter" style="width: 308px"><img class="size-full wp-image-154" title="triathlonposition" src="http://www.athletecompany.co.jp/info/column/wp-content/uploads/2012/01/triathlonposition.jpg" alt="背中が水平に伸びた典型的トライアスロンポジション" width="298" height="194" /><p class="wp-caption-text">背中が水平に伸びた典型的トライアスロンポジション</p></div></p>
<p><div id="attachment_157" class="wp-caption aligncenter" style="width: 308px"><img class="size-full wp-image-157" title="roadposition" src="http://www.athletecompany.co.jp/info/column/wp-content/uploads/2012/01/roadposition.jpg" alt="背中が丸まり骨盤が立った典型的ロードTTポジション" width="298" height="216" /><p class="wp-caption-text">背中が丸まり骨盤が立った典型的ロードTTポジション</p></div></p>
<p> <br />
次に<strong>[鉄則3]</strong>ですが、<br />
これはトライアスリートだけではなくて、自転車業界でもまだまだ理解している人が少ないのが現状です。<br />
一番大きな違いは、ロードレースは集団走行が中心で、他の選手の後ろについて走るので<br />
空気抵抗のことは考えなくてもいいのに対して、トライアスロンは基本的には集団走行は禁止だから（エリートレースは除く）<br />
空気抵抗を少なくするためエアロバーを装着して前傾姿勢をとって走る必要がある。<br />
同じ自転車を使用するスポーツであるが、もともと競技内容が違えば、<br />
競技者に求められるパフォーマンスもフォームも違って当たり前です。<br />
ロードレースでは、パワーとスピードとテクニックとスプリント力と総合的な能力が必要とされます。<br />
それに対してトライアスロンのバイクは、3種目の中の2種目め。<br />
できるだけ疲労を少なくいかに平均時速を高く出来るか、ということが重要となってきます。</p>
<p><strong>[鉄則4]</strong>は、<br />
ここまで読めばもう説明の必要はないかとおもいます。<br />
正しいポジション、フォームを身につけるまでには、</p>
<p>一定の練習量が必要となってくる</p>
<p>ということだけは肝に銘じておいて下さい。</p>
<p>最後の<strong>[鉄則5]</strong>は、<br />
中級者以上の方に多い落とし穴です。<br />
仮にシーズン中は、練習を積んで良いポジションが出来て、タイムも上がったとします。<br />
やがてオフシーズンに入り、一旦バイクにあまり乗らなくなります。<br />
そしてまたシーズンが始まりバイクにまたがってみたら・・・・・<br />
なぜか、すごく乗り難い。<br />
「誤って誰かがポジションを変えてしまったのかなぁ」なんて思ったり・・・・・<br />
いえいえ違います！<br />
ポジションが変わったのではなく、あなたの身体の状態が変わったのです。<br />
ここで慌ててポジションを変更したりすると、全く違ったとんでもないポジションになったりします。<br />
実際、トレーニング量が多い時期でないと、たとえばサドルの高さを1センチ変えても、<br />
良いか悪いかの判断ができないものです。</p>
<p>良いポジション、良いフォームは、一朝一夕には出来ないものです。<br />
日々の積み重ねのトレーニング中で、身につけていきましょう。</p>
<p><a href="http://www.facebook.com/athletecompany" target="_blank">FBページで最新情報・お客様の声などお届けしています。</a><br />
<a href="http://www.facebook.com/athletecompany" target="_blank"><img class="aligncenter size-full wp-image-135" title="facebook_logo140" src="http://www.athletecompany.co.jp/info/column/wp-content/uploads/2012/01/facebook_logo140.jpg" alt="facebook_logo140" width="140" height="72" /></a></p>
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		<title>なぜあの人は、あんなにバイクが速いのか？　（No2）このオフ、バイクポジションを再考してみよう</title>
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		<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 04:09:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[なぜあの人はバイクが速いのか？]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.athletecompany.co.jp/info/column/?p=107</guid>
		<description><![CDATA[トライアスリートの皆様、明けましておめでとうございます。
今年も個々の目標達成へ向けて日々の積み重ね頑張っていきましょう！
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
前回お伝えし、反響の大きかった「インドアトレーニングでレベルアップを図るコツ」に続きまして、
今回はもう一歩突っ込んだ内容で、
「トライアスロンの理想的なバイクポジション」いついて考えてみたいとおもいます。
シーズンを通じて慣れ親しんできたポジションに手を加えるのはオフシーズンがベストです。
なぜなら、一般的に新たなポジションを作り上げていくには、ある程度の期間を要するからです。
トライ＆エラーを繰り返しながら微調整の工程も含めると3ヶ月くらいはみておくべきでしょう。
逆に、一番やってはいけないことは、シーズン中に不安を抱いてポジションに手を加えることです。
（明らかなセッティングミスの際は、もちろん直ぐに修正します）
ですから、今の時期は、ポジションを再考するのにちょうどいいタイミングだともいえるのです。
3つのポイントに着目
私がポジションをお客様にアドバイスするとき、3つの手順を挙げるようにしています。
（1）最初にサドルの高さに集中する。
（2）ドロップハンドルポジションに慣れる
（3）以上がセッティング出来た後、エアロポジションを考える。
まず（1）は基本中の基本でもっとも大切な要素。逆にこれがバッチリ選手に合わせられれば、ポジションの大枠は作り上げられたともいえます。完成した（サドル高がピッタリ合った）カタチにライダーをあわせるという考え方でしょうか。
そのサドル高の合わせ方は、一番ベーシックな算出方である「股下寸法×0.885」で決めればいいでしょう。
これをボトムブラケットの中心（クランクシャフトの中心軸）からサドル上面のお尻と接するフラットな部分までの長さとします。
まずこの長さを基準として、実際の練習の中で、自分の走り方に一番あった高さに微調整していけばいいでしょう。
その次に、（2）のハンドル位置に着目します。
ドロップハンドルの場合はドロップポジション、またはほとんどドロップポジションを使用しない方は、ブレーキブラケットの位置を中心に考えればいいでしょう。ブルホーンの場合は、もちろん通常のグリップの位置になります。
高すぎず、低すぎず、遠すぎず、近すぎず、ちょうどしっくりくる位置を探し出すようにします。
モデルによっては、高さ調整やステム交換など専門的な技術を要することも多いので、その際は専門店に相談するとよいと思います。
以上が整えられて、初めてエアロポジションに目を移します。
トライアスロンの場合、どうしてもエアロポジションに注目が行きがちですが、「ドロップ（ハンドル）ポジションとエアロポジションは別物」、と認識した方が解りやすいでしょう。エアロポジションはサドル高、ハンドル位置など基本フォームが出来上がってから、着目するものと考えましょう。
「回数→距離→質」の順序で組み立てる
冒頭でポジションを変えるときは「微調整の工程を含めて3ヶ月くらいは必要」といいましたが、そのアプローチ方法について紹介しましょう。これは、私がアドバイスするオフの練習メニューの組立て方とも大きく関係してくるものなので、これからの時期、ぜひ参考にして頂きたいと思います。
まず、最初の一ヶ月は「回数を多く乗る」ことを心がけるようにします。ギヤは比較的軽めで、あまり身体に負担のかからないような範囲で。
たとえば１ヶ月に300kmを乗るとすると、50kmを6回よりも30kmを10回の方が望ましい。
そうやって、乗る回数を増やした方がそのフォームに慣れやすく、ポジション調整の感覚もつかみやすくなります。
そして次の一ヶ月は、回転やギヤの負荷はそのままに、徐々に距離を伸ばします。
たとえば一回の練習距離のベースを30kmとしていたとすると、その合間に60km走や70km走などを少しずつ交えていき、最終的に100kmライドをこなすようにします。この100kmの練習を取り入れられれば（こなせれば）走りが一皮むけることができます。
そこまで到達したら、次の一ヶ月は質を求める練習に移行させます。
これは距離だけではなく、「ギヤの重さはどうか？」「回転数はどうか？」という走りの質にも着目するようにします。そうやって、自分に適した走りを作り上げていきながら、それにあったポジションへと微調整していく、というのが理想のアプローチといえるのです。
FBページで最速バイクの実例情報などお伝えしています。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>トライアスリートの皆様、明けましておめでとうございます。</p>
<p>今年も個々の目標達成へ向けて日々の積み重ね頑張っていきましょう！<br />
本年もどうぞよろしくお願いいたします。</p>
<p>前回お伝えし、反響の大きかった「インドアトレーニングでレベルアップを図るコツ」に続きまして、<br />
今回はもう一歩突っ込んだ内容で、<br />
「トライアスロンの理想的なバイクポジション」いついて考えてみたいとおもいます。</p>
<p>シーズンを通じて慣れ親しんできたポジションに手を加えるのはオフシーズンがベストです。<br />
なぜなら、一般的に新たなポジションを作り上げていくには、ある程度の期間を要するからです。<br />
トライ＆エラーを繰り返しながら微調整の工程も含めると3ヶ月くらいはみておくべきでしょう。<br />
逆に、一番やってはいけないことは、シーズン中に不安を抱いてポジションに手を加えることです。<br />
（明らかなセッティングミスの際は、もちろん直ぐに修正します）</p>
<p>ですから、今の時期は、ポジションを再考するのにちょうどいいタイミングだともいえるのです。</p>
<p><strong>3つのポイントに着目</strong></p>
<p>私がポジションをお客様にアドバイスするとき、3つの手順を挙げるようにしています。<br />
（1）最初にサドルの高さに集中する。</p>
<p>（2）ドロップハンドルポジションに慣れる</p>
<p>（3）以上がセッティング出来た後、エアロポジションを考える。</p>
<p><img class="alignright size-full wp-image-119" title="saddle_hight" src="http://www.athletecompany.co.jp/info/column/wp-content/uploads/2011/12/saddle_hight.jpg" alt="saddle_hight" width="300" height="250" />まず（1）は基本中の基本でもっとも大切な要素。逆にこれがバッチリ選手に合わせられれば、ポジションの大枠は作り上げられたともいえます。完成した（サドル高がピッタリ合った）カタチにライダーをあわせるという考え方でしょうか。</p>
<p>そのサドル高の合わせ方は、一番ベーシックな算出方である「股下寸法×0.885」で決めればいいでしょう。</p>
<p>これをボトムブラケットの中心（クランクシャフトの中心軸）からサドル上面のお尻と接するフラットな部分までの長さとします。<br />
まずこの長さを基準として、実際の練習の中で、自分の走り方に一番あった高さに微調整していけばいいでしょう。</p>
<p>その次に、（2）のハンドル位置に着目します。<br />
ドロップハンドルの場合はドロップポジション、またはほとんどドロップポジションを使用しない方は、ブレーキブラケットの位置を中心に考えればいいでしょう。ブルホーンの場合は、もちろん通常のグリップの位置になります。</p>
<p>高すぎず、低すぎず、遠すぎず、近すぎず、ちょうどしっくりくる位置を探し出すようにします。<br />
モデルによっては、高さ調整やステム交換など専門的な技術を要することも多いので、その際は専門店に相談するとよいと思います。</p>
<p><img class="alignright size-full wp-image-120" title="earoform" src="http://www.athletecompany.co.jp/info/column/wp-content/uploads/2011/12/earoform.jpg" alt="earoform" width="300" height="300" />以上が整えられて、初めてエアロポジションに目を移します。<br />
トライアスロンの場合、どうしてもエアロポジションに注目が行きがちですが、「ドロップ（ハンドル）ポジションとエアロポジションは別物」、と認識した方が解りやすいでしょう。エアロポジションはサドル高、ハンドル位置など基本フォームが出来上がってから、着目するものと考えましょう。</p>
<p><strong>「回数→距離→質」の順序で組み立てる</strong></p>
<p>冒頭でポジションを変えるときは「微調整の工程を含めて3ヶ月くらいは必要」といいましたが、そのアプローチ方法について紹介しましょう。これは、私がアドバイスするオフの練習メニューの組立て方とも大きく関係してくるものなので、これからの時期、ぜひ参考にして頂きたいと思います。</p>
<p>まず、最初の一ヶ月は「回数を多く乗る」ことを心がけるようにします。ギヤは比較的軽めで、あまり身体に負担のかからないような範囲で。</p>
<p>たとえば１ヶ月に300kmを乗るとすると、50kmを6回よりも30kmを10回の方が望ましい。<br />
そうやって、乗る回数を増やした方がそのフォームに慣れやすく、ポジション調整の感覚もつかみやすくなります。<br />
そして次の一ヶ月は、回転やギヤの負荷はそのままに、徐々に距離を伸ばします。<br />
たとえば一回の練習距離のベースを30kmとしていたとすると、その合間に60km走や70km走などを少しずつ交えていき、最終的に100kmライドをこなすようにします。この100kmの練習を取り入れられれば（こなせれば）走りが一皮むけることができます。</p>
<p>そこまで到達したら、次の一ヶ月は質を求める練習に移行させます。<br />
これは距離だけではなく、「ギヤの重さはどうか？」「回転数はどうか？」という走りの質にも着目するようにします。そうやって、自分に適した走りを作り上げていきながら、それにあったポジションへと微調整していく、というのが理想のアプローチといえるのです。</p>
<p><a href="http://www.facebook.com/athletecompany" target="_blank">FBページで最速バイクの実例情報などお伝えしています。</a><br />
<a href="http://www.facebook.com/athletecompany" target="_blank"><img class="aligncenter size-full wp-image-135" title="facebook_logo140" src="http://www.athletecompany.co.jp/info/column/wp-content/uploads/2012/01/facebook_logo140.jpg" alt="facebook_logo140" width="140" height="72" /></a></p>
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		<title>なぜあの人は、あんなにバイクが速いのか？　（今回のテーマ）インドアトレーニングでレベルアップを図るコツ＜No1＞</title>
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		<pubDate>Fri, 23 Dec 2011 13:40:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[なぜあの人はバイクが速いのか？]]></category>

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		<description><![CDATA[季節を問わず、働くトライアスリートにとって、大変効果的なのがローラー台トレーニングです。
特にこれからの寒い時期は有効に活用すべきです。
今回のテーマは、室内ローラー台を使いオフシーズンにバイクの実力アップを狙うというもの。
そのアプローチとして、まずは一般トライアスリートのバイク練習量の実情を把握することをお勧めします。
平均的な練習を知れば、現実的な練習計画も立てやすくなるからです。
強くなりたいなら月間500kmを目指しましょう！

一般トライアスリートのバイク月間走行距離は、上位2割が「500ｋｍから1000ｋｍ程度」、
下位2割が「ほとんど乗らないから200ｋｍくらい」までにわけられます。
そして、残りの6割の人が「200ｋｍから500ｋｍの間」ということになります。
　さて、あなたはどれに当てはまりますか？上位2割？それとも下位2割ですか？
そこで、バイクを得意種目にしたいのならば、ズバリ、上位2割の最低ライン、月間500ｋｍは走ることが不可欠となります。
これをひとつの基準と考えましょう。
たまに、「バイクにほとんど乗らないけど強い」という人がいますが、実際に公道でバイクに乗っていなくても
室内トレーニングをしたりと、それに見合うだけの練習を必ずどこかでしているもの。
そうです。彼らもトータルで500ｋｍは超えている。
つまりこの考えをローラー台練習に応用すればいいのです。
　そこでお勧めしたいのが、「1時間ローラー練習」の導入です。
平日はさすがに仕事の前後にアウトドアで自転車に乗るということが無理でしょうから、
これを積極的に取り入れましょう。
距離の換算は1時間につき30ｋｍと考えます。
以上を平日2回行うようにして下さい。
それだけで月間240ｋｍの計算となりますよね（30ｋｍ×2回×4週間）。
そして休日2日あれば、そのどちらか１日は、アウトドアでのバイクライドに出かけるようにします。
１回平均60ｋｍとするとこちらも4週間で240ｋｍ。
平日との合計で480ｋｍとなり、目標とする500ｋｍのラインが現実味を帯びてきます。
これに、インドアトレーニング、アウトドアトレーニングのどちらかをもう少し増やせば、目標達成となります。
ここでのローラー台トレーニングは、週末のアウトドアトレーニングに「プラスα」を積み上げていくための手段と考えていいでしょう。
とにかくビギナーレベルのトライアスリートの場合、質よりもまずは、量を積み上げていくこと。
これが鉄則で、まずはローラー台に乗る回数を増やすよう努力して下さい。
それから、ある程度中級レベルになれば、量をこなしながら無駄のないフォーム。
ペダリングを身につけられるようなメニューで練習すようにすればいいのです。

実走行に近い油圧式のローラー台がオススメ

では実際にどのようなメニューで行えばいいのでしょうか？その具体例をふたつご紹介しましょう。
 
●スタミナをつけるためのトレーニング
　あまり心拍数を上げずに90回転（/1分間）前後で1時間を目標にこぐ。
●フォームを身に付けるためのトレーニング
　軽いギヤで120回転以上でペダリングしたり、1分間もがいて1分間休むという組合せを数セット行うインターバルトレーニング。
また上級者になれば、より実戦に役立つトレーニングメニューを取り入れるのもいいでしょう。
たとえばスイムの後にローラー台をこいだり、ローラー台の後にランニングを入れるといった
クロストレーニングをしておけば、レースで必ず役立つことになります。
それから、よく勘違いされるのは、「きつい練習をすれば何でも効果があると思い、
ローラー台の負荷装置を多用してしまうこと」ということ。
　もちろん究極は、「重いギヤを速くまわし続けられる」こと。
でもその域に達していない人が、無理やり思いギヤばかり踏んでいると
素早いきれいなペダリングが出来なくなってしまいます。
これからローラー台を準備される方は、各メーカーから様々なタイプのものが出ていますが、
できれば実走行に近い油圧式など自然な負荷のかかるタイプの中から選ばれるといいと思います。
スピード×パワー×スタミナをバランスよく身に付けていけるよう頑張りましょう！
まずは、1時間のインドアトレーニングからはじめてみましょう！
FBページで最速バイクの実例等お届けしています

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="wp-caption-dt">季節を問わず、働くトライアスリートにとって、大変効果的なのがローラー台トレーニングです。<br />
特にこれからの寒い時期は有効に活用すべきです。</p>
<p><div id="attachment_77" class="wp-caption alignright" style="width: 207px"><a href="http://www.athletecompany.co.jp/order/trainingsupplement/trainingroller.html"><img class="size-full wp-image-77" title="indoorbike_img" src="http://www.athletecompany.co.jp/info/column/wp-content/uploads/2011/12/indoorbike_img.jpg" alt="1時間のインドアトレーニングからはじめましょう！" width="197" height="119" /></a><p class="wp-caption-text">1時間のインドアトレーニングからはじめましょう！</p></div></p>
<p>今回のテーマは、室内ローラー台を使いオフシーズンにバイクの実力アップを狙うというもの。<br />
そのアプローチとして、まずは一般トライアスリートのバイク練習量の実情を把握することをお勧めします。<br />
平均的な練習を知れば、現実的な練習計画も立てやすくなるからです。</p>
<p><strong>強くなりたいなら月間500kmを目指しましょう！<br />
</strong><br />
一般トライアスリートのバイク月間走行距離は、上位2割が「500ｋｍから1000ｋｍ程度」、<br />
下位2割が「ほとんど乗らないから200ｋｍくらい」までにわけられます。<br />
そして、残りの6割の人が「200ｋｍから500ｋｍの間」ということになります。</p>
<p>　さて、あなたはどれに当てはまりますか？上位2割？それとも下位2割ですか？</p>
<p>そこで、バイクを得意種目にしたいのならば、ズバリ、上位2割の最低ライン、月間500ｋｍは走ることが不可欠となります。<br />
これをひとつの基準と考えましょう。</p>
<p>たまに、「バイクにほとんど乗らないけど強い」という人がいますが、実際に公道でバイクに乗っていなくても<br />
室内トレーニングをしたりと、それに見合うだけの練習を必ずどこかでしているもの。<br />
そうです。彼らもトータルで500ｋｍは超えている。<br />
つまりこの考えをローラー台練習に応用すればいいのです。</p>
<p>　そこでお勧めしたいのが、「1時間ローラー練習」の導入です。</p>
<p>平日はさすがに仕事の前後にアウトドアで自転車に乗るということが無理でしょうから、<br />
これを積極的に取り入れましょう。<br />
距離の換算は1時間につき30ｋｍと考えます。<br />
以上を平日2回行うようにして下さい。<br />
それだけで月間240ｋｍの計算となりますよね（30ｋｍ×2回×4週間）。</p>
<p>そして休日2日あれば、そのどちらか１日は、アウトドアでのバイクライドに出かけるようにします。<br />
１回平均60ｋｍとするとこちらも4週間で240ｋｍ。<br />
平日との合計で480ｋｍとなり、目標とする500ｋｍのラインが現実味を帯びてきます。<br />
これに、インドアトレーニング、アウトドアトレーニングのどちらかをもう少し増やせば、目標達成となります。</p>
<p>ここでのローラー台トレーニングは、週末のアウトドアトレーニングに「プラスα」を積み上げていくための手段と考えていいでしょう。<br />
とにかくビギナーレベルのトライアスリートの場合、質よりもまずは、量を積み上げていくこと。<br />
これが鉄則で、まずはローラー台に乗る回数を増やすよう努力して下さい。</p>
<p>それから、ある程度中級レベルになれば、量をこなしながら無駄のないフォーム。<br />
ペダリングを身につけられるようなメニューで練習すようにすればいいのです。</p>
<p><strong><br />
実走行に近い油圧式のローラー台がオススメ<br />
</strong><br />
では実際にどのようなメニューで行えばいいのでしょうか？その具体例をふたつご紹介しましょう。</p>
<p> </p>
<p><div id="attachment_79" class="wp-caption alignright" style="width: 246px"><a href="http://www.athletecompany.co.jp/order/trainingsupplement/trainingroller.html"><img class="size-full wp-image-79 " title="2012cycleops_jetfuruid320" src="http://www.athletecompany.co.jp/info/column/wp-content/uploads/2011/12/2012cycleops_jetfuruid320.jpg" alt="実走行に近い自然な負荷の油圧式トレーナー" width="236" height="204" /></a><p class="wp-caption-text">実走行に近い自然な負荷の油圧式トレーナー</p></div></p>
<p><strong>●スタミナをつけるためのトレーニング<br />
</strong>　あまり心拍数を上げずに90回転（/1分間）前後で1時間を目標にこぐ。</p>
<p><strong>●フォームを身に付けるためのトレーニング<br />
</strong>　軽いギヤで120回転以上でペダリングしたり、1分間もがいて1分間休むという組合せを数セット行うインターバルトレーニング。</p>
<p>また上級者になれば、より実戦に役立つトレーニングメニューを取り入れるのもいいでしょう。<br />
たとえばスイムの後にローラー台をこいだり、ローラー台の後にランニングを入れるといった<br />
クロストレーニングをしておけば、レースで必ず役立つことになります。</p>
<p>それから、よく勘違いされるのは、「きつい練習をすれば何でも効果があると思い、<br />
ローラー台の負荷装置を多用してしまうこと」ということ。</p>
<p>　もちろん究極は、「重いギヤを速くまわし続けられる」こと。</p>
<p>でもその域に達していない人が、無理やり思いギヤばかり踏んでいると<br />
素早いきれいなペダリングが出来なくなってしまいます。</p>
<p>これからローラー台を準備される方は、各メーカーから様々なタイプのものが出ていますが、<br />
できれば実走行に近い油圧式など自然な負荷のかかるタイプの中から選ばれるといいと思います。</p>
<p>スピード×パワー×スタミナをバランスよく身に付けていけるよう頑張りましょう！</p>
<p>まずは、1時間のインドアトレーニングからはじめてみましょう！</p>
<p><a href="http://www.facebook.com/athletecompany" target="_blank">FBページで最速バイクの実例等お届けしています</a><br />
<a href="http://www.facebook.com/athletecompany" target="_blank"><img class="aligncenter size-full wp-image-130" title="facebook_logo140" src="http://www.athletecompany.co.jp/info/column/wp-content/uploads/2011/12/facebook_logo140.jpg" alt="facebook_logo140" width="140" height="72" /></a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>1月5日（水）本日より営業開始</title>
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		<pubDate>Wed, 05 Jan 2011 01:11:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.athletecompany.co.jp/info/column/?p=56</guid>
		<description><![CDATA[お正月休みは充分身体を動かせましたか！？
宮古島ストロングマンや石垣島トライアスロン出場予定の方は
気合充分、みっちりトレーニングされたことと思います。
普段練習しているので、お正月くらいはゆっくりと過ごしました
という方も多いかと思います。
今の時期の身体作りが、シーズン中の結果を左右します。
この寒い時期、体調管理は大変ですが、
日々の鍛錬頑張りましょう。
通常は、毎週水曜日定休日ですが、本日より店舗営業開始です。
お正月休み5日間、ご不便お掛けしました。
ご予約のお客様も、その他お急ぎの御用お客様も
ご来店、お問合せお待ちいたしております。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>お正月休みは充分身体を動かせましたか！？</p>
<p>宮古島ストロングマンや石垣島トライアスロン出場予定の方は<br />
気合充分、みっちりトレーニングされたことと思います。<br />
普段練習しているので、お正月くらいはゆっくりと過ごしました<br />
という方も多いかと思います。</p>
<p>今の時期の身体作りが、シーズン中の結果を左右します。<br />
この寒い時期、体調管理は大変ですが、<br />
日々の鍛錬頑張りましょう。</p>
<p>通常は、毎週水曜日定休日ですが、本日より店舗営業開始です。<br />
お正月休み5日間、ご不便お掛けしました。<br />
ご予約のお客様も、その他お急ぎの御用お客様も<br />
ご来店、お問合せお待ちいたしております。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2011年あけましておめでとうございます。</title>
		<link>http://www.athletecompany.co.jp/info/column/2011%e5%b9%b4%e3%81%82%e3%81%91%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%8a%e3%82%81%e3%81%a7%e3%81%a8%e3%81%86%e3%81%94%e3%81%96%e3%81%84%e3%81%be%e3%81%99%e3%80%82/</link>
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		<pubDate>Sat, 01 Jan 2011 15:43:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.athletecompany.co.jp/info/column/?p=51</guid>
		<description><![CDATA[トライアスリートの皆様、
明けましておめでとうございます。
2011年のスタートですね。
年初にあたり、大きな夢の実現に向けて、今年も頑張ろうと
具体的な目標や誓いをたてられて方も多いとおもいます。
社会人としての夢。
トライアスリートとしての夢。
それぞれの夢の実現に向けて
今年も精一杯、悔いが残らない様、
日々の積み重ね頑張りましょうね！！
店長川口も皆さんに負けないよう精進します。
新年にあたっての心意気を。
アスリートカンパニーは今年で創業23年です。
自転車が高級品で、なかなか庶民の手に入り難かった昭和初期、
自転車専門店、川口自転車商会を私の祖父が創業したのが1925年（昭和元年）
自転車が生活に溶け込み、生活必需品となり、一人一台所有する様になり、
地域の方々に役立つ身近なお店として父が引き継ぎ
そして現在、トライアスロンというスポーツを通じて
楽しむための自転車や用品を提供して、
アスリートカンパニーは創業23年目を迎えました。
祖父の時代、父の時代と比較すると、現在のトライアスロン専門店は
扱う自転車、用品、お客様の層も全く異なります。
しかし、脈々と受け継いで来ていると自負するものがあります。
それは、訪れた方が
「笑顔になって喜んで」帰っていかれるという光景です。
もちろん時には失敗もあり、お叱りを頂戴することもあります。
全ての方に満足いく商品やサービスを提供できている訳ではありません。
正直いい仕事をしようと思いますと、手は油まみれになりますし
仕事時間はとても長いですし、ハードです。
それでも、
トライアスロン専門店という「とんがったお店」で、
こんなに長くの間、軸がブレずにやり通して来れましたのも
来店された皆さんが自然と「笑顔になって喜んでいただける光景」があるからです。
本音で、それが私どもの最大の喜びであり、誇りだからです。
アスリートカンパニーは、トライアスロン専門店の草分けとして、
これからもずっと変わらぬポリシーで
「頑張るトライアスリートを応援し続けていきます」
30周年へ向けて今年も新たなスタート
本年もどうぞよろしくお願い致します。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　有限会社アスリートカンパニー
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　店長　川口勝範
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>トライアスリートの皆様、</p>
<p>明けましておめでとうございます。</p>
<p>2011年のスタートですね。<br />
年初にあたり、大きな夢の実現に向けて、今年も頑張ろうと<br />
具体的な目標や誓いをたてられて方も多いとおもいます。</p>
<p>社会人としての夢。<br />
トライアスリートとしての夢。</p>
<p>それぞれの夢の実現に向けて<br />
今年も精一杯、悔いが残らない様、<br />
日々の積み重ね頑張りましょうね！！<br />
店長川口も皆さんに負けないよう精進します。</p>
<p>新年にあたっての心意気を。<br />
アスリートカンパニーは今年で創業23年です。<br />
自転車が高級品で、なかなか庶民の手に入り難かった昭和初期、<br />
自転車専門店、川口自転車商会を私の祖父が創業したのが1925年（昭和元年）</p>
<p>自転車が生活に溶け込み、生活必需品となり、一人一台所有する様になり、<br />
地域の方々に役立つ身近なお店として父が引き継ぎ</p>
<p>そして現在、トライアスロンというスポーツを通じて<br />
楽しむための自転車や用品を提供して、<br />
アスリートカンパニーは創業23年目を迎えました。</p>
<p>祖父の時代、父の時代と比較すると、現在のトライアスロン専門店は<br />
扱う自転車、用品、お客様の層も全く異なります。</p>
<p>しかし、脈々と受け継いで来ていると自負するものがあります。</p>
<p>それは、訪れた方が<br />
「笑顔になって喜んで」帰っていかれるという光景です。</p>
<p>もちろん時には失敗もあり、お叱りを頂戴することもあります。<br />
全ての方に満足いく商品やサービスを提供できている訳ではありません。<br />
正直いい仕事をしようと思いますと、手は油まみれになりますし<br />
仕事時間はとても長いですし、ハードです。</p>
<p>それでも、<br />
トライアスロン専門店という「とんがったお店」で、<br />
こんなに長くの間、軸がブレずにやり通して来れましたのも<br />
来店された皆さんが自然と「笑顔になって喜んでいただける光景」があるからです。<br />
本音で、それが私どもの最大の喜びであり、誇りだからです。</p>
<p>アスリートカンパニーは、トライアスロン専門店の草分けとして、<br />
これからもずっと変わらぬポリシーで</p>
<p>「頑張るトライアスリートを応援し続けていきます」</p>
<p>30周年へ向けて今年も新たなスタート<br />
本年もどうぞよろしくお願い致します。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　有限会社アスリートカンパニー<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　店長　川口勝範</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>第65回国民体育大会 ゆめ半島千葉国体</title>
		<link>http://www.athletecompany.co.jp/info/column/%e7%ac%ac65%e5%9b%9e%e5%9b%bd%e6%b0%91%e4%bd%93%e8%82%b2%e5%a4%a7%e4%bc%9a-%e3%82%86%e3%82%81%e5%8d%8a%e5%b3%b6%e5%8d%83%e8%91%89%e5%9b%bd%e4%bd%93/</link>
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		<pubDate>Wed, 25 Aug 2010 11:17:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.athletecompany.co.jp/info/column/?p=46</guid>
		<description><![CDATA[第65回国民体育大会ゆめ半島千葉国体トライアスロン競技
大阪府代表選手、監督、スタッフ決定
 
先の大阪舞洲トライアスロン大会の結果をうけて、大阪府の国体選手代表が決定しました。
成年男子代表は、下村幸平選手、
成年女子代表中西真知子選手、（昨年に続き2年連続）
お二人には、大阪府の代表選手として、普段の実力が発揮できるよう是非頑張って頂きたいと思います。
選手の皆様には万全の体制で競技に挑んでもらえるよう、
OPTA（大阪府トライアスロン協会）からも昨年同様、選手団を組んでサポートしていきたいと
思っていますので、よろしくお願いいたします。
 
トライアスロン競技オフィシャルスタッフ
＊代表　梅垣　明
＊監督　清水辰生
＊総務　渡守俊子
＊メカニック　川口勝範
 
 
国体の競技ルールは、JTUホームページにて掲載中です。
コース図等もありますので、確認することができます。
ゆめ半島千葉国体トライアスロン競技（10月3日開催）の大会特別
ルール（2010年5月28日現在・第一次発表）はウェッブJTUマガジン
に掲載中です。
 　http://www.jtu.or.jp/kokutai/index.html
 
★タイムトライアル（TT）用とされる通称「TTヘルメット」について、
 当大会がドラフティング許可のため、後部が尖った形状のTTヘルメットの使用を禁止します。
 各種形状のヘルメットについては、（財）日本自転車協会のホームページをご参照ください。
　http://jcf.or.jp/?page_id=11647
 
　兵庫ガンバレ！京都ガンバレ！和歌山ガンバレ！奈良ガンバレ！大阪ガンバレ！！　
地元びいきですみません。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>第65回国民体育大会ゆめ半島千葉国体トライアスロン競技</div>
<div>大阪府代表選手、監督、スタッフ決定<br />
 <br />
先の大阪舞洲トライアスロン大会の結果をうけて、大阪府の国体選手代表が決定しました。</div>
<div>成年男子代表は、下村幸平選手、</div>
<div>成年女子代表中西真知子選手、（昨年に続き2年連続）</div>
<div>お二人には、大阪府の代表選手として、普段の実力が発揮できるよう是非頑張って頂きたいと思います。<br />
選手の皆様には万全の体制で競技に挑んでもらえるよう、</div>
<div>OPTA（大阪府トライアスロン協会）からも昨年同様、選手団を組んでサポートしていきたいと<br />
思っていますので、よろしくお願いいたします。<br />
 <br />
トライアスロン競技オフィシャルスタッフ<br />
＊代表　梅垣　明<br />
＊監督　清水辰生<br />
＊総務　渡守俊子<br />
＊メカニック　川口勝範<br />
 <br />
 <br />
国体の競技ルールは、JTUホームページにて掲載中です。<br />
コース図等もありますので、確認することができます。<br />
ゆめ半島千葉国体トライアスロン競技（10月3日開催）の大会特別<br />
ルール（2010年5月28日現在・第一次発表）はウェッブJTUマガジン<br />
に掲載中です。<br />
 　http://www.jtu.or.jp/kokutai/index.html<br />
 <br />
★タイムトライアル（TT）用とされる通称「TTヘルメット」について、<br />
 当大会がドラフティング許可のため、後部が尖った形状のTTヘルメットの使用を禁止します。<br />
 各種形状のヘルメットについては、（財）日本自転車協会のホームページをご参照ください。<br />
　http://jcf.or.jp/?page_id=11647<br />
 <br />
　兵庫ガンバレ！京都ガンバレ！和歌山ガンバレ！奈良ガンバレ！大阪ガンバレ！！　</div>
<div>地元びいきですみません。</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title></title>
		<link>http://www.athletecompany.co.jp/info/column/38/</link>
		<comments>http://www.athletecompany.co.jp/info/column/38/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 13:05:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
●バイクが強くなる。トレーニングスタジオが大阪梅田にできました。
　「もっともっとバイクが強くなりたい。」 「無駄のないきれいなペダリングで効率良く走りたい。」
　「重いギヤをグイグイ踏み込める脚力をつけたい」 「正しいフォームを身につけたい」
皆さんからよく聞くバイクに関する強い思いです。
練習時間を増やせばレベルアップできるのは解っていてもスイムや、ランと違って、バイクは
場所、時間、機材の制約があり。現実的には、なかなか練習機会を増やせません。
週末のバイクトレーニングだけでは、レベルアップにも限界があります。
それを補うために、自宅での固定式インドアトレーナーを使ったトレーニングをすればよいのですが、
黙々とペダルを回し続けるトレーニングは、あまりに単調で誰にでも続けれるものではありません。
どうせトレーニングやるなら、みんなで、楽しく、そうすれば効果もあがるのに・・・
そんな長年の思いがあり、グループで一緒にインドアバイクトレーニングができる専用スタジオを
大阪梅田にOPENつくりました。そこでまずは、トライアスリートの皆様に、いち早く体験して
頂こうと、4月の一般OPENに先駆けまして無料体験会のご案内をさせていただきました。12月の無料体験に続いての第二段です。
ぜひぜひ体験しにお越し下さい。
＜インドアバイク＆プログラム内容＞
最新型インドアバイクマシン（KEISER社 M3他20台設置）を使用します。m3は実際に走行しているような自然な
ペダリング感覚です。1段〜24段までの負荷調整が可能で、最大心拍数、最大パワー計測できるので、科学的に効率的な
トレーニングも可能です。プログラムは、インストラクターの指示に従い、音楽の曲調やリズムにあわせて、
ペダリングを行っていきます。坂道を登ったり下ったり一緒にサイクリングしているような感覚で、あっという間に
時間が過ぎてしまいます。楽しみながらレベルアップできる画期的なトレーニングです。
●指導者紹介
　■毛利義史（もうりよしふみ）（一般社団法人日本トライクロス協会公認講師）
　インストラクターの指示に従って、音楽の曲調やリズムに合わせてペダリングするグループエクササイズは、斬新で楽しく、フィットネス効果も高いため、自らが惚れ込み、本国アメリカでスピニングインストラクター資格（米国）をとり、インドアサイクリングの普及、発展に尽力。その他トップライド（アルゼンチン）のマスタートレーナー資格と、ペダリングプログラム（スペイン）も取得。現在は最新のトレーニングプログラム「3XーTraining」(トライクロス)の公認講師として活躍。
　■松本英樹（まつもとひでき）（一般社団法人日本トライクロス協会公認講師）
　　現役アイアンマン。彼の楽しくハードなレッスンを受ければレベルアップ間違いなしです。
　■奥保匡永（おくぼまさえ）（一般社団法人日本トライクロス協会公認講師）
　　楽しみ派トライアスリートの彼女のレッスンを受けるとココロもカラダも元気になります。
＜体験レッスン開催日時＞
第3期無料体験会 　　3／15（月曜日） 　3／17（水曜日）　3／19（金曜日）
開始時間　 　　　　　　19時～20時　　　　19時～20時　　　　19時～20時
第4期無料体験会 　　3／20（土曜日） 　3／21（日曜日）　3／22（祝日）
午前の部開始時間　 　10時～11時　　　　10時～11時　　　　10時～11時
午後の部開始時間　 　13時～14時　　　　13時～14時　　　　13時～14時
参加費：御招待券（1枚で3名まで有効）持参の方は無料、一般参加者は1000円（通常1800円）
開催場所：トライクロス梅田スタジオ　大阪市北区兎我野町5-18 ヤマシタビルB1
申込み方法：下記お申込ページから無料体験お申込下さい。
　　　　　　　　折り返し無料招待券送付いたします。
　　　　　　　　事前に予約の上チケット持参でスタジオへ直接お越し下さい。
お申込はコチラから
http://www.athletecompany.co.jp/fmailtricross.html
＜入会案内＞
続けてレッスンを受けたいという方は、週1会員、週2会員、フリー会員、チケット会員のいずれかから受講しやすいコース＆時間帯を選んでお申し込み下さい。（平日夜、土日午前午後に開講）
週1会員（４回/月）　　￥6000円
週2会員（8回/月）　￥10000円
チケット会員（1回券）　￥1800
チケット会員（4回券）　￥6500
詳しくは、現地にてお尋ね下さい。
メール、電話でのご質問も承っております。
admin@athletecompany.co.jp
06-6324-3833(店長川口まで)
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-medium wp-image-28" title="img_2049-spin" src="http://www.athletecompany.co.jp/info/column/wp-content/uploads/2009/12/img_2049-spin-300x200.jpg" alt="img_2049-spin" width="300" height="200" /><br />
<strong>●バイクが強くなる。トレーニングスタジオが大阪梅田にできました。</strong><br />
　「もっともっとバイクが強くなりたい。」 「無駄のないきれいなペダリングで効率良く走りたい。」<br />
　「重いギヤをグイグイ踏み込める脚力をつけたい」 「正しいフォームを身につけたい」<br />
皆さんからよく聞くバイクに関する強い思いです。<br />
練習時間を増やせばレベルアップできるのは解っていてもスイムや、ランと違って、バイクは<br />
場所、時間、機材の制約があり。現実的には、なかなか練習機会を増やせません。<br />
週末のバイクトレーニングだけでは、レベルアップにも限界があります。<br />
それを補うために、自宅での固定式インドアトレーナーを使ったトレーニングをすればよいのですが、<br />
黙々とペダルを回し続けるトレーニングは、あまりに単調で誰にでも続けれるものではありません。<br />
どうせトレーニングやるなら、みんなで、楽しく、そうすれば効果もあがるのに・・・</p>
<p>そんな長年の思いがあり、グループで一緒にインドアバイクトレーニングができる専用スタジオを<br />
大阪梅田にOPENつくりました。そこでまずは、トライアスリートの皆様に、いち早く体験して<br />
頂こうと、4月の一般OPENに先駆けまして無料体験会のご案内をさせていただきました。12月の無料体験に続いての第二段です。<br />
ぜひぜひ体験しにお越し下さい。</p>
<p>＜インドアバイク＆プログラム内容＞<br />
最新型インドアバイクマシン（KEISER社 M3他20台設置）を使用します。m3は実際に走行しているような自然な<br />
ペダリング感覚です。1段〜24段までの負荷調整が可能で、最大心拍数、最大パワー計測できるので、科学的に効率的な<br />
トレーニングも可能です。プログラムは、インストラクターの指示に従い、音楽の曲調やリズムにあわせて、<br />
ペダリングを行っていきます。坂道を登ったり下ったり一緒にサイクリングしているような感覚で、あっという間に<br />
時間が過ぎてしまいます。楽しみながらレベルアップできる画期的なトレーニングです。</p>
<p>●指導者紹介<br />
　■毛利義史（もうりよしふみ）（一般社団法人日本トライクロス協会公認講師）<br />
　インストラクターの指示に従って、音楽の曲調やリズムに合わせてペダリングするグループエクササイズは、斬新で楽しく、フィットネス効果も高いため、自らが惚れ込み、本国アメリカでスピニングインストラクター資格（米国）をとり、インドアサイクリングの普及、発展に尽力。その他トップライド（アルゼンチン）のマスタートレーナー資格と、ペダリングプログラム（スペイン）も取得。現在は最新のトレーニングプログラム「3XーTraining」(トライクロス)の公認講師として活躍。</p>
<p>　■松本英樹（まつもとひでき）（一般社団法人日本トライクロス協会公認講師）<br />
　　現役アイアンマン。彼の楽しくハードなレッスンを受ければレベルアップ間違いなしです。<br />
　■奥保匡永（おくぼまさえ）（一般社団法人日本トライクロス協会公認講師）<br />
　　楽しみ派トライアスリートの彼女のレッスンを受けるとココロもカラダも元気になります。</p>
<p><strong>＜体験レッスン開催日時＞<br />
</strong>第3期無料体験会 　　3／15（月曜日） 　3／17（水曜日）　3／19（金曜日）<br />
開始時間　 　　　　　　19時～20時　　　　19時～20時　　　　19時～20時</p>
<p>第4期無料体験会 　　3／20（土曜日） 　3／21（日曜日）　3／22（祝日）<br />
午前の部開始時間　 　10時～11時　　　　10時～11時　　　　10時～11時<br />
午後の部開始時間　 　13時～14時　　　　13時～14時　　　　13時～14時</p>
<p>参加費：御招待券（1枚で3名まで有効）持参の方は無料、一般参加者は1000円（通常1800円）<br />
開催場所：トライクロス梅田スタジオ　大阪市北区兎我野町5-18 ヤマシタビルB1<br />
申込み方法：下記お申込ページから無料体験お申込下さい。<br />
　　　　　　　　折り返し無料招待券送付いたします。<br />
　　　　　　　　事前に予約の上チケット持参でスタジオへ直接お越し下さい。<br />
お申込はコチラから<br />
<a href="http://www.athletecompany.co.jp/fmailtricross.html"><span style="color: #0e5aa0;">http://www.athletecompany.co.jp/fmailtricross.html</span></a></p>
<p><strong>＜入会案内＞<br />
</strong>続けてレッスンを受けたいという方は、週1会員、週2会員、フリー会員、チケット会員のいずれかから受講しやすいコース＆時間帯を選んでお申し込み下さい。（平日夜、土日午前午後に開講）<br />
週1会員（４回/月）　　￥6000円<br />
週2会員（8回/月）　￥10000円<br />
チケット会員（1回券）　￥1800<br />
チケット会員（4回券）　￥6500<br />
詳しくは、現地にてお尋ね下さい。<br />
メール、電話でのご質問も承っております。<br />
<a href="mailto:admin@athletecompany.co.jp"><span style="color: #0060d6;">admin@athletecompany.co.jp</span></a><br />
06-6324-3833(店長川口まで)</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.athletecompany.co.jp/info/column/38/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>今年の宮古島ストロングマンは・・・</title>
		<link>http://www.athletecompany.co.jp/info/column/33/</link>
		<comments>http://www.athletecompany.co.jp/info/column/33/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 01:06:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.athletecompany.co.jp/info/column/?p=33</guid>
		<description><![CDATA[今年の宮古島ストロングマン大会の参加合格者は、
選考方法の大幅な変更にともなって、初参加組みが
かなり多い様です。
大会選考委員の方に直接お聞きしたわけではありませんが、
ショップへ来られる方々や、全国のメルマガ読者の声をきいていますと
例年ですとなかなか通らない、
初申込の方の当選も多く
逆に、毎年参加されきた方が不合格になったという方が
かなりいらっしゃいます。
参加できなくなった方は残念ですが、
次の目標に向けてがんばりましょう。
当選されたみなさんは、実力が出せる様、
日々のトレーニング張ってくださいね！
様々な新しいドラマが生まれるんだろうなあ＾＾
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今年の宮古島ストロングマン大会の参加合格者は、</p>
<p>選考方法の大幅な変更にともなって、初参加組みが</p>
<p>かなり多い様です。</p>
<p>大会選考委員の方に直接お聞きしたわけではありませんが、</p>
<p>ショップへ来られる方々や、全国のメルマガ読者の声をきいていますと</p>
<p>例年ですとなかなか通らない、</p>
<p>初申込の方の当選も多く</p>
<p>逆に、毎年参加されきた方が不合格になったという方が</p>
<p>かなりいらっしゃいます。</p>
<p>参加できなくなった方は残念ですが、</p>
<p>次の目標に向けてがんばりましょう。</p>
<p>当選されたみなさんは、実力が出せる様、</p>
<p>日々のトレーニング張ってくださいね！</p>
<p>様々な新しいドラマが生まれるんだろうなあ＾＾</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>バイクトレーニング専用スタジオが大阪梅田にOPEN!</title>
		<link>http://www.athletecompany.co.jp/info/column/%e3%83%90%e3%82%a4%e3%82%af%e3%83%88%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%83%8b%e3%83%b3%e3%82%b0%e5%b0%82%e7%94%a8%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%82%b8%e3%82%aa%e3%81%8c%e5%a4%a7%e9%98%aa%e6%a2%85%e7%94%b0%e3%81%abopen/</link>
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		<pubDate>Thu, 10 Dec 2009 15:28:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.athletecompany.co.jp/info/column/?p=18</guid>
		<description><![CDATA[みなさん、こんにちは。アスリートカンパニー店長川口勝範です。
今年のトライアスロンシーズンはいかがでしたか！存分に楽しめましたでしょうか。
日々のトレーニングも順調にこなせて、予想以上の成果が出たので満足！という方もいれば、
忙しくて、思うようにトレーニング時間がとれずに目標まであと一歩だったという方もいることかと思います。
みなさんは、どちらだったでしょうか！？
オフシーズンの今の時期は、気持もリラックスできて、来シーズンへ向けてじっくりと走り込んだり、
泳ぎ込んだりするのに最適な時期です。今の間に基礎体力づくりに頑張って下さいね。

●バイクトレーニング専用スタジオが大阪梅田にできました。
　「もっともっとバイクが強くなりたい。」 「無駄のないきれいなペダリングで効率良く走りたい。」
　「重いギヤをグイグイ踏み込める脚力をつけたい」 「正しいフォームを身につけたい」
皆さんからよく聞くバイクに関する強い思いです。
練習時間を増やせばレベルアップできるのは解っていてもスイムや、ランと違って、バイクは
場所、時間、機材の制約があり。現実的には、なかなか練習機会を増やせません。
週末のバイクトレーニングだけでは、レベルアップにも限界があります。
それを補うために、自宅での固定式インドアトレーナーを使ったトレーニングをすればよいのですが、
黙々とペダルを回し続けるトレーニングは、あまりに単調で誰にでも続けれるものではありません。
どうせトレーニングやるなら、みんなで、楽しく、そうすれば効果もあがるのに・・・
そんな長年の思いがあり、グループで一緒にインドアバイクトレーニングができる専用スタジオを
大阪梅田にOPENつくりました。そこでまずは、トライアスリートの皆様に、いち早く体験して
頂こうと、一般OPENに先駆けまして無料体験会のご案内をさせていただきました。ぜひぜひ体験しにお越し下さい。
＜インドアバイク＆プログラム内容＞
最新型インドアバイクマシン（KEISER社 M3他20台設置）を使用します。m3は実際に走行しているような自然な
ペダリング感覚です。1段〜24段までの負荷調整が可能で、最大心拍数、最大パワー計測できるので、科学的に効率的な
トレーニングも可能です。プログラムは、インストラクターの指示に従い、音楽の曲調やリズムにあわせて、
ペダリングを行っていきます。坂道を登ったり下ったり一緒にサイクリングしているような感覚で、あっという間に
時間が過ぎてしまいます。楽しみながらレベルアップできる画期的なトレーニングです。
●指導者紹介
　■毛利義史（もうりよしふみ）（一般社団法人日本トライクロス協会公認講師）
　　　大手フィットネスクラブ在籍時に、インドアサイクリングのマシンとプログラムを海外から日本へ持込み
　　　普及させる業務を担当。インストラクターの指示に従って、音楽の曲調やリズムに合わせてペダリングする
　　　グループエクササイズは、斬新で楽しく、フィットネス効果も高いため、自らが惚れ込み、本国アメリカで
　　　スピニングインストラクター資格（米国）をとり、インドアサイクリングの普及、発展に尽力。
　　　2年前にはトップライド（アルゼンチン）のマスタートレーナー資格と、ペダリングプログラム（スペイン）
　　　も取得し、現在は最新のトレーニングプログラム「3XーTraining」(トライクロス)の公認講師として活躍。
　　　他公認講師数名が担当
＜体験レッスン開催日時＞
第１期無料体験会　　　　　12月19日（土）　　　　　　　　12月20日（日）
1回目開始時間　　　　　10時00分～11時00分　　　　10時00分～11時00分
2回目開始時間　　　　　11時30分～12時30分　　　　11時30分～12時30分
第2期無料体験会　　　　　12月22日（火）　　　　　　　　12月23日（水）
1回目開始時間　　　　　19時00分～20時00分　　　　19時00分～20時00分
2回目開始時間　　　　　20時30分～21時30分　　　　20時30分～21時30分
参加費：御招待券（1枚で3名まで有効）持参の方は無料、一般参加者は1000円（通常1800円）
開催場所：トライクロス梅田スタジオ　大阪市北区兎我野町5-18 ヤマシタビルB1
申込み方法：下記お申込ページから無料体験お申込下さい。
　　　　　　　　折り返し無料招待券送付いたします。
　　　　　　　　事前に予約の上チケット持参でスタジオへ直接お越し下さい。
お申込はコチラから
http://www.athletecompany.co.jp/fmailtricross.html
＜入会案内＞
続けてレッスンを受けたいという方は、週1会員、週2会員、フリー会員、チケット会員のいずれかから受講しやすいコース＆時間帯を選んでお申し込み下さい。（平日夜、土日午前午後に開講）
週1会員（４回/月）　　￥6000円
週2会員（8回/月）　￥10000円
チケット会員（1回券）　￥1800
チケット会員（4回券）　￥6500
詳しくは、現地にてお尋ね下さい。
メール、電話でのご質問も承っております。
admin@athletecompany.co.jp
06-6324-3833(店長川口まで)
詳細はお尋ね下さい
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>みなさん、こんにちは。アスリートカンパニー店長川口勝範です。<br />
今年のトライアスロンシーズンはいかがでしたか！存分に楽しめましたでしょうか。<br />
日々のトレーニングも順調にこなせて、予想以上の成果が出たので満足！という方もいれば、<br />
忙しくて、思うようにトレーニング時間がとれずに目標まであと一歩だったという方もいることかと思います。<br />
みなさんは、どちらだったでしょうか！？<br />
オフシーズンの今の時期は、気持もリラックスできて、来シーズンへ向けてじっくりと走り込んだり、<br />
泳ぎ込んだりするのに最適な時期です。今の間に基礎体力づくりに頑張って下さいね。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-28" title="img_2049-spin" src="http://www.athletecompany.co.jp/info/column/wp-content/uploads/2009/12/img_2049-spin-300x200.jpg" alt="img_2049-spin" width="300" height="200" /><br />
<strong>●バイクトレーニング専用スタジオが大阪梅田にできました。</strong><br />
　「もっともっとバイクが強くなりたい。」 「無駄のないきれいなペダリングで効率良く走りたい。」<br />
　「重いギヤをグイグイ踏み込める脚力をつけたい」 「正しいフォームを身につけたい」<br />
皆さんからよく聞くバイクに関する強い思いです。<br />
練習時間を増やせばレベルアップできるのは解っていてもスイムや、ランと違って、バイクは<br />
場所、時間、機材の制約があり。現実的には、なかなか練習機会を増やせません。<br />
週末のバイクトレーニングだけでは、レベルアップにも限界があります。<br />
それを補うために、自宅での固定式インドアトレーナーを使ったトレーニングをすればよいのですが、<br />
黙々とペダルを回し続けるトレーニングは、あまりに単調で誰にでも続けれるものではありません。<br />
どうせトレーニングやるなら、みんなで、楽しく、そうすれば効果もあがるのに・・・</p>
<p>そんな長年の思いがあり、グループで一緒にインドアバイクトレーニングができる専用スタジオを<br />
大阪梅田にOPENつくりました。そこでまずは、トライアスリートの皆様に、いち早く体験して<br />
頂こうと、一般OPENに先駆けまして無料体験会のご案内をさせていただきました。ぜひぜひ体験しにお越し下さい。</p>
<p>＜インドアバイク＆プログラム内容＞<br />
最新型インドアバイクマシン（KEISER社 M3他20台設置）を使用します。m3は実際に走行しているような自然な<br />
ペダリング感覚です。1段〜24段までの負荷調整が可能で、最大心拍数、最大パワー計測できるので、科学的に効率的な<br />
トレーニングも可能です。プログラムは、インストラクターの指示に従い、音楽の曲調やリズムにあわせて、<br />
ペダリングを行っていきます。坂道を登ったり下ったり一緒にサイクリングしているような感覚で、あっという間に<br />
時間が過ぎてしまいます。楽しみながらレベルアップできる画期的なトレーニングです。</p>
<p>●指導者紹介<br />
　■毛利義史（もうりよしふみ）（一般社団法人日本トライクロス協会公認講師）<br />
　　　大手フィットネスクラブ在籍時に、インドアサイクリングのマシンとプログラムを海外から日本へ持込み<br />
　　　普及させる業務を担当。インストラクターの指示に従って、音楽の曲調やリズムに合わせてペダリングする<br />
　　　グループエクササイズは、斬新で楽しく、フィットネス効果も高いため、自らが惚れ込み、本国アメリカで<br />
　　　スピニングインストラクター資格（米国）をとり、インドアサイクリングの普及、発展に尽力。<br />
　　　2年前にはトップライド（アルゼンチン）のマスタートレーナー資格と、ペダリングプログラム（スペイン）<br />
　　　も取得し、現在は最新のトレーニングプログラム「3XーTraining」(トライクロス)の公認講師として活躍。<br />
　　　他公認講師数名が担当</p>
<p><strong>＜体験レッスン開催日時＞<br />
</strong>第１期無料体験会　　　　　12月19日（土）　　　　　　　　12月20日（日）<br />
1回目開始時間　　　　　10時00分～11時00分　　　　10時00分～11時00分<br />
2回目開始時間　　　　　11時30分～12時30分　　　　11時30分～12時30分</p>
<p>第2期無料体験会　　　　　12月22日（火）　　　　　　　　12月23日（水）<br />
1回目開始時間　　　　　19時00分～20時00分　　　　19時00分～20時00分<br />
2回目開始時間　　　　　20時30分～21時30分　　　　20時30分～21時30分</p>
<p>参加費：御招待券（1枚で3名まで有効）持参の方は無料、一般参加者は1000円（通常1800円）<br />
開催場所：トライクロス梅田スタジオ　大阪市北区兎我野町5-18 ヤマシタビルB1<br />
申込み方法：下記お申込ページから無料体験お申込下さい。<br />
　　　　　　　　折り返し無料招待券送付いたします。<br />
　　　　　　　　事前に予約の上チケット持参でスタジオへ直接お越し下さい。<br />
お申込はコチラから<br />
<a href="http://www.athletecompany.co.jp/fmailtricross.html">http://www.athletecompany.co.jp/fmailtricross.html</a></p>
<p><strong>＜入会案内＞<br />
</strong>続けてレッスンを受けたいという方は、週1会員、週2会員、フリー会員、チケット会員のいずれかから受講しやすいコース＆時間帯を選んでお申し込み下さい。（平日夜、土日午前午後に開講）<br />
週1会員（４回/月）　　￥6000円<br />
週2会員（8回/月）　￥10000円<br />
チケット会員（1回券）　￥1800<br />
チケット会員（4回券）　￥6500<br />
詳しくは、現地にてお尋ね下さい。<br />
メール、電話でのご質問も承っております。<br />
<a href="mailto:admin@athletecompany.co.jp">admin@athletecompany.co.jp</a><br />
06-6324-3833(店長川口まで)</p>
<p>詳細はお尋ね下さい</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.athletecompany.co.jp/info/column/%e3%83%90%e3%82%a4%e3%82%af%e3%83%88%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%83%8b%e3%83%b3%e3%82%b0%e5%b0%82%e7%94%a8%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%82%b8%e3%82%aa%e3%81%8c%e5%a4%a7%e9%98%aa%e6%a2%85%e7%94%b0%e3%81%abopen/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>自転車版ビリーズブートキャンプ！？</title>
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		<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 16:33:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[インドアバイクトレーニング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.athletecompany.co.jp/info/column/?p=10</guid>
		<description><![CDATA[自転車版ビリーズブートキャンプ！
３X-Training(トライクロストレーニング)の専用スタジオが
もうすぐオープンします。
インストラクターの指導のもと、音楽のリズムに合わせて行うレッスンは
とても楽しくて、しかも効率的にバイクのレベルアップが行えます。
オープンが決まれば、またご案内します！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_9" class="wp-caption alignnone" style="width: 310px"><img class="size-medium wp-image-9" title="img_2090-spin" src="http://www.athletecompany.co.jp/info/column/wp-content/uploads/2009/10/img_2090-spin-300x200.jpg" alt="梅田スタジオもうすぐ始まります！" width="300" height="200" /><p class="wp-caption-text">梅田スタジオもうすぐ始まります！</p></div></p>
<p>自転車版ビリーズブートキャンプ！<br />
３X-Training(トライクロストレーニング)の専用スタジオが<br />
もうすぐオープンします。<br />
インストラクターの指導のもと、音楽のリズムに合わせて行うレッスンは<br />
とても楽しくて、しかも効率的にバイクのレベルアップが行えます。<br />
オープンが決まれば、またご案内します！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.athletecompany.co.jp/info/column/%e8%87%aa%e8%bb%a2%e8%bb%8a%e7%89%88%e3%83%93%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%ba%e3%83%96%e3%83%bc%e3%83%88%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%97%ef%bc%81%ef%bc%9f/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
	</channel>
</rss>

