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トライアスロンバカのお店アスリートカンパニーは 頑張るトライアスリートを本気で応援しています。
『トライアスロンを楽しんでほしい』『あの感動を味わってもらいたい』そんな気持ちから15年前にアスリートカンパニーはスタートしました。
『トライアスロングッズがもっと身近にあれば、トライアスロンを始めやすいのではないか?』『トレーニングの仕方が解れば、長く続けてくれるのではないか?』『トライアスリートが集まって一緒に練習したり、トライアスロンの話しで盛り上がる場所があれば?』『大会情報を知りたい!大会ビデオを見たい!』 皆様の声を一つでも多く実現できるように私達は本気で頑張ります。
店長紹介

皆さんこんにちは。アスリートカンパニー店長川口です。
自分のトライアスリートとしての体験とこれまで出会ってきた 多くのトライアスリートから教えられた体験を皆さんにも公開し、 役立ててもらえるようこのネットショップを運営していきます。 よろしくお願いします。
トライアスロンペイフォワード推進委員会って?
ペイフォワードという映画をご覧になった事があるでしょうか? ある日一人の少年が社会科の授業で『世界をよくする方法は?』という課題をあたえられます。その少年が思い付いた方法は、自分が受けた『善意』をその相手に返すのではなく、別の3人にその善意を伝えていくというものです。やがて善意は善意を呼び、静かなムーブメントとなって、広がっていき、町から都市へと広がっていきます。始めは身近な人へのほんの些細な行動が、身近な人から身近な人へと広がっていくうちに大きなムーブメントトなっていくというお話です。
もちろん映画のようには、うまくいくはずはないのですが、私達も『トライアスロンの楽しさ』をペイフォワード(次へ伝える。次へ回す。)のように広めていけたらなあと思っています。セミナーを開いたり、スクールを運営したり、身近なところでは私達も、頑張ってやっています。少しづつではありますが、トライスリートの輪も広まってきています。が、一ショップの力はたかが知れています。もっともっとトライアスロンの楽しさを広めていくには、皆さんの力が必要です。ただ皆さんの力をかりるといっても、いきなりトライアスロンチームを作って下さい。スポーツクラブで大会参加者募集のビラを配って下さい。友達引っ張て来て無理矢理させて下さい。 なんていう無茶なことをお願いする訳ではありません。 身近な人に『トライアスロンの楽しさ』をペイフォワードしてほしいのです。』
経験した人全てが知っている、あの感動や楽しさを自分の身近なひと3人に伝えていってほしいのです。でも実際は、熱く語れば語る程、ちゃかされたりするものですし、聞いたその時はやる気なってもなかなか始めるまでにはいきません。そこで皆さんにお願いしたいのは、『トライアスロンってなんか楽しいよ。』その気になった時には、ここを見れば解るからといって、あなたの利用されているトライアスロン関連のホームページを二つ三つ紹介してあげて欲しいのです。そうすれば一歩目がすごく踏み出しやすいのでないかと思うのです。一度でもトライアスロンの情報に触れていれば、その人が興味を持ったとき、始め易いのではないかとおもうからです。そしてもしその人が興味を持ってトライアスロンを始めて、その楽しさを味わったとしたなら、また別の3人にペイフォワードしていけたら。やがて、 一人が三人に。三人が九人に。九人が二十七人に..... そんなに上手く行くはずはないでしょうが、でも 皆さんの力とネットのパワーが合わされば、できると信じています。
20数年前ハワイで、スイマーとランナーとサイクリストの三人が酒の席で、『誰が一番強いか』と言い合いになり、スイム、バイク、ランの三種目を一度にやって勝負を決めようということで生まれたスポーツがトライアスロンと言われています。回りの者は初めこんな困難な競技誰一人として完走できないだろうとおもっていました。しかし、一歩踏み出せば、一歩ゴールが近づき、長い道のりも、諦めなければやがてゴールできる。ということを目の当たりにして、そしてトライアスロンは世界へと広がっていきました。
まずは、一歩 。 友達や知人に、あなたの利用されているトライアスロン関連のホームページを二つ三つ紹介してあげてください。 (すぐに思い付かなければ、大会情報&リンクのコーナーで紹介しています。)アスリートカンパニーのホームページもその中に含めて頂ければ幸いです。
PS
どうして、トライスリートの輪を広げていきたいのかといいますと?
仕事につながるというのも確かに目的のひとつですが、それと同じくらいに、『ありがとう、完走できました~!』と言って喜んでいるトライスリートの日焼けした顔を見るのが、単純にうれしいのです。自分が体育会系だからかも知れませんが、またそんな純なトライアスリート気質が理屈抜きで大好きなのです。
ちょっと想像してみて下さい。
もし友達にトライアスリートがたくさんいたら。
もし会社の同僚、上司がトライアスリートだったら。
もし トライアスリートが集まって一緒に練習したり、トライアスロンの話しで盛り上がる場所が身近にあれば!........
すっごく楽しそうでしょ!(イヤ、ちょっとコワイかも.......)
身近なところからトライアスロンを広める活動にどうぞご協力下さい!
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